企業・NPOの方へ

なぜ、トレーディングカードゲームなのか?その絶大な人気「地球環境カードゲーム My Earth」は、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパスの学生により考案されたトレーディングカードゲームです。
「地球の未来をかけた戦い」という壮大なテーマの中で、地球環境のさまざまな「つながり」を学ぶことができます。(想定利用者:小学校3年生~中学校3年生)

マイアースの実績

■マスコミへの露出および展示会出展状況

【朝日新聞130周年事業「地球教室」教材への採用】
「地球教室」内の一教材として、全国の小学校3,000校に配布されました。

My Earth「地球教室」バージョン
My Earth「地球教室」バージョン
【マスコミ】
NHK総合テレビ「おはようにっぽん」「環境番組特番内」
NHK BS1「きょうの世界」
AERA with KIDS
日経新聞社、日経産業新聞
フジサンケイビジネスアイ
朝日新聞2面「ひと」、朝日中学生ウィークリー
【展示会等】
エコプロダクツ2007、2008
こどもエコクラブ全国フェスティバル
子ども環境サミット関連イベント
エコライフフェア2008
みんなの地球展2008
東京PACK2008

■ゲームの評価(ゲーム後のインタビューより)

【お子さま達の評価】気づきが盛りだくさん、最高に楽しい!
地球温暖化カードがすごく強くて、それが実際に起こっているって知って、ビックリしました。
奥深いんだけどルールがけっこう簡単で、いっぱいカードを持ってるけど、やった中で一番楽しい。
ほかのカードゲームは難しいけど、これなら分かる。
ポイ捨てとかしたら(生き物が誤飲してしまう、など)、そういう「つながり」が分かった。
【保護者の方々からの評価】「これなら買ってあげるよ」と言えるゲーム
現在流行っているカードゲームは「私にはよく分からないゲーム」だけど、地球環境が舞台なら、私でも参加できる。→親からのお墨付きをもらえるゲームです。
親子でプレイすることで、家族のコミュニケーションになる。
子どもに環境に優しい行動をしてもらいたいときに、「地球温暖化されるわよ!」というと、子どもが動いてくれました。

「My Earth」をイベントにて使用しませんか?

■子ども向けワークショップイベントの開催

【概要】
・マイアースは、環境イベントにおいて、学習効果を担保しつつ、圧倒的な集客力を記録しています。
・大学生等のファシリテータを組織しており、柔軟なプログラム策定が可能です。

展開モデル(例)

  • 対象:小学校3年生~6年生と保護者(中学生~大学生、大人にもお楽しみいただけます)
  • 人数:20人~ ※大人数でも承ります。別途ご相談ください。
  • 実施回数:1日2~3回(例:13:00~13:40、15:00~15:40)
  • メインファシリテータ、ファシリテータ(進行補助)を派遣(3名~)
  • ご用意いただくもの(授業形式の場合):プロジェクター、スクリーン
  • 実施スペース:3人対3人で向かい合って着席(一卓)、最大6卓程度のスペース
  • ワークショップの前に、慶応義塾大学教授による講話なども可能 ※別途費用及び要スケジュール調整
  • 実施内容:開催時間、場所、収容人数によりご提案
  • 費用:日程、内容、派遣人数により別途お見積り
My Earth「地球教室」バージョン

【これまでのワークショップ実施実績例】

  • エコプロダクツ2007会場
  • 白山こども文化センター
  • 川崎市立川中島小学校
  • こどもエコクラブ全国フェスティバル会場
  • 三田こども文化センター
  • 川崎市立千代ヶ丘小学校
  • こども環境サミット関連イベント会場
  • 白山中学校区地域教育会議
  • 越谷市立大袋東小学校
  • 台東区環境ふれあい館
  • 横浜市立つつじが丘小学校
  • 藤沢市立善行中学校
  • えこっくる江東
  • 慶応義塾幼稚舎
  • 川崎市立川崎高等学校

「 My Earth」カードゲームに貴団体を登場させませんか?

トレーディングカードゲームの最大の特徴は、「新しいカードを追加できること」です。
地球環境をテーマにしたMy Earthはこの点を最大限に活かし、新しい時代のメディアとしての役割を目指します。

■貴団体の活動が、地球を救う“切り札”に!

企業・NPO様の地球環境に対するお取り組みを、ゲームの中で使える1枚のカードとして、登場させます。
つくられたカードは、ゲーム内で「切り札」として効果を発揮するため、子ども達が継続して使用し、「記憶に残り続ける」「大事に使われ続ける」カード=活動となります。
※カードのゲーム内効果につきましては、マイアース・プロジェクトおよびマイアース監修委員会にて決定させていただきます。

My Earth「地球教室」バージョン

【オリジナル環境CSR活動カードの例】

例1:正式発売前に使用されていたデモセットでのCSRカード

新日本製鐵株式会社“海の森づくり”新日本製鐵株式会社“海の森づくり”
株式会社西友“ハチドリくん”株式会社西友“ハチドリくん”

例2:朝日新聞130周年事業の一環で、
全国の公立小学校に配布された
朝日新聞オリジナル「地球教室」パッケージに
同梱されているCSRカード

東京海上日動“マングローブ植林”東京海上日動“マングローブ植林”
旭化成株式会社“マイクローザMF”旭化成株式会社“マイクローザMF”

例3:「みんなの地球展」内マイアース体験会(日本科学未来館)参加者に限定配布されたカード

チーム−6%“低炭素会社づくり”チーム−6%“低炭素会社づくり”

■CSRパッケージへの協賛

【概要】

  • 各企業の環境への取り組みをカードゲーム購入者(一般家庭、特に子ども)にアピールするエントリーモデルとして、CSRパッケージを御用意しました。
  • 1種類の御社オリジナルカードとして御参画いただけます。
  • 御社のCSR活動を、ゲーム中「疑似体験」させることで、ご家庭、子どもの記憶に残り続ける認知効果が期待できます。
  • CSRパッケージは第一弾、第二弾、第三弾と継続的に制作していきます。

【参考:CSRパッケージ第一弾(募集終了)要項】

制作概要:
環境CSR活動をカード化したオリジナルカード1種類/社を、10,000枚制作 限定10社×10,000枚/社=100,000枚
展開方法:
上記100,000枚を、ランダムに丁合、1袋10枚入りとしたパッケージを、10,000パッケージ展開します。
マイアース取り扱い店舗(全国主要都市、数百店舗)にて基本パッケージを購入した方への特典パッケージとして頒布致します。
媒体価値:
1万パッケージ×48回/年=約50万回ビュ−/年(御社の活動が認知される機会)

※基本パッケージ購入者が、週に1回マイアースをプレイする計算で算出しています。 プロモーション:CSR活動パッケージ発売までに、プレスリリースを行います。子ども×親に強力に訴求する、「トレーディングカードの中で展開する広告」は世界初だと思われます。

「My Earth」を販促プレミアムに活用しませんか

「My Earth」の基本パッケージ 陸・川・海(各40枚)や入れかえ用パッケージをベースとして、オリジナルカード同梱などの豊富な組み合わせから、想定シーンに最適な活用方法をお選びいただけます。

【活用イメージ】

  • 「地球にやさしい」など環境対応商品のキャンペーン景品として
  • 地域イベント等への協賛の品として
  • イベント来場記念ノベルティとして
  • 地域の小学校や学童館等の生活/環境学習教材として
  • 商品ベタ付けノベルティとして

【用途に合わせたセット・形態にてご提案】

  • 既存のカードを組み合わせたオリジナルセットの制作
  • CSR活動カードの制作
  • 外箱やカード表面への社名/ロゴ入れ
  • オリジナルキャラクターを活用した「人間の活動カード」の制作
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