なぜ、トレーディングカードゲームなのか?

『トレーディングカードゲーム』の絶大な人気

■500~800億円市場で、10年以上全く人気が衰えていません。

ゲーム中で使用できるカードの種類を次々に追加することで、飽きさせない仕組みを実現しています。

■小学生男子の95%に、プレイ経験があります。(バンダイ研究所 2001)

「ラブ&ベリー」などの影響で、女子ユーザーも増加傾向にあります。

■テレビゲームやスポーツをおさえ、「男子小学生がもっとも興味を持つこと」の一位となっています。

トレーディングカードゲームシステムの最大の特徴

■遊びに熱中すること=学びを深めること

  • 数百種類あるカード群の中から、事前に「自分だけの組み合わせ数十枚を選びとって」それを持ち寄って遊ぶ。
  • ゲームに勝つための戦略を練ることが、そのまま学習になっている。

■子ども達は、ほとんど説明しなくてもプレイが可能

  • 彼らが慣れ親しんだ、トレーディングカードゲームに共通のゲームルール/システムを採用。その上に、『地球環境』というテーマ/コンテンツを付与。

■体験者の8割が、「既存のゲーム以上におもしろい」と回答

  • ダイナミックな実写を扱った、初めてのカードゲーム。(「ホオジロザメがかっこいい」「ニホンリスがかわいい」という感想多数)
  • 「地球環境問題」をエンターテイメント化すると、地球の未来をかけて戦う、壮大なスケールのゲームコンテンツになる。
従来の「カードゲーム」
決められたカードセットを「その場で分け合って」遊ぶ。
例:トランプ52枚+ジョーカーを分け合って、様々なゲームを行う。